ごんの独り言〜

アクセスカウンタ

zoom RSS こどもの日に思う事を〜

<<   作成日時 : 2018/05/07 06:18   >>

トラックバック 0 / コメント 0

五月に入り大型連休も今日で終わります。
海外へ出かけられたご家族も家族揃っての国内旅行も帰途についたことでしょう!
日本でこう言った大型連休を利用して家族旅行を楽しめるようになるとは?当時を振り返るともう、それは想像もできなかったです!
昨日は 五月五日のこどもの日でした〜〜私のような年代になると、子供がいたらもう定年の時期ですし、孫たちも結婚して家庭を持っていて、その子供達も成人していて、その子たちももう結婚適齢期、もしくは早ければですが、結婚も〜〜ですわよね!
でも、わたしが最近気になっていることが〜〜子供を持てなかった私がいうのは?と思い控えていたのですが〜思い切って書いて見ます!
画像

子供と言ってもまだ母親の保護が1番入り用な幼児のその母親や父親による、いたましい事件がこのところ目立ってきてませんか?
画像

TVなどでの報道に、思わず、どうしてって。痛ましいですよね!
1年近くもお腹の中で守り、希望膨らませたことでしょうに!そして、それはそれは痛い思いをして生まれきたあたらしい命の誕生。待ち望んでいたはず!
生まれたその新しい命を持った赤ちゃん、きっと喜んで迎えたはずですよね!だから、その新しい命を持って生まれきたことって神秘的ですわよね〜〜だから、その日からその与えられた命は、私だけのものではないのですよね!わたしが産んだんだからどうしようと勝手、は許されないことだってことがわかっていないから〜〜あんなことができるのでは?って。
自分の所有物と思っているから〜母親である私のいうことを聞かない、思う通りにならない、とヒステリックになって、手をあげる、いわゆる虐待ですわよね!言い訳として躾だと〜自己弁護。
エスカレートしてしまって自分を制御できなくなってしまって、やめられなくなる。弱いものいじめという自覚がなくなって!
まだ保護が必要な赤ちゃんや幼児が犠牲に〜いたましくて悲しい。

この頃の高学歴社会が泣こうというものですよ。これだけ情報が得やすくなっているっていうのに〜〜相談だってどこへ行けばいいのか?調べればわかるのに〜〜
自分が病気かもしれない??と、みとめたくないのでしょうね?
画像

毎日の育児に疲れて?わからないことはないですよ!でもね、発作的とはいえあまりに幼すぎます〜命に関わることかも、もうわからなくなっている〜ここまですれば伊日に関わる事だと、教えられないと分からなくなっているみたいですごく怖い。そういったことは子供の頃から育んでいないと〜ですわね!
それを肌で感じ、大人たちの対処を見て育たなければ〜ですよね。こう言った人に育てられた子供は大人のすることを敏感に感じ取って育つ。その子が大人になりどう子供に向き合うのでしょうか?接するのでしょう?
画像
</divq>
あとでいくら後悔をしても取り返しがつかない。ちょっとした勇気で相談することさえできれば〜〜って残念で仕方がないですね!
行政ももっと真剣に取り上げ、早急に対処できるようにしてあげないと、もっと増えてゆくかも〜ですよ!
画像

これだけ社会が豊かになってきたというのに、精神的に幼い人が多くなって?って思わざるを得ません!いくら学校の成績が良くても、仕事ができても、これでは、これからの日本の社会って、この先どうなりましょう?
子供は宝と言った昔の日本の良さが失われてきているのでしょうね?。
子供が宝というのは我が子だけではなくこれからの日本の将来を担ってくれる子供達を我が子だけではなくみんなで育てようってことでしたよね!注意すること褒めること叱る事を隣近所で〜分け隔てなく。
近所のご老人に時に叱られたものですよ、悪いことをしているところを見つけられようものなら、こっぴどく叱られた。
近所にはそう言った御老人がいましたよ!今そんなことをして、その子供さんの親に知られるとどうなるでしょうね?
画像

我が子さえ良ければ〜〜とも見受けられることも、あるのだとか?個人主義の行き過ぎですわよね!
何が高学歴社会ですか?って、言わざるをえませんね?言い過ぎでしょうか?
そう思われませんか?

テーマ

関連テーマ 一覧


月別リンク

トラックバック(0件)

タイトル (本文) ブログ名/日時

トラックバック用URL help


自分のブログにトラックバック記事作成(会員用) help

タイトル
本 文

コメント(0件)

内 容 ニックネーム/日時

コメントする help

ニックネーム
本 文
こどもの日に思う事を〜 ごんの独り言〜/BIGLOBEウェブリブログ
文字サイズ:       閉じる